9:00~18:00
毎週水曜日・木曜日
2020年12月01日
地域情報

三河安城駅無人化(安城市)

今日から、JR東海の遠隔から乗客対応をできるシステムの導入に伴い、「三河安城」駅は無人化になります。

刈谷市ですと「野田新町」駅も無人化になります。

三河安城駅は1988年(昭和63年)3月13日、東海道・山陽新幹線の新駅として開業しました。

写真でみると田んぼだらけでしたが、現在は高層マンションやビルが建ち並びます。

アイシン精機㈱の安城工場は写真の上下に写ってますね。

20年くらい前に、友人からアライグマの目撃情報がありましたが、3年くらい前にも、私の家族がアライグマを見たと言い張っています。

 

ウィキペディア(Wikipedia)によると

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

請願駅として誕生したため、総事業費約137億円は地元が負担した。このうち、愛知県の負担が約30%、安城市が約50%、周辺市町村が約8%、民間寄付等が約12%を占めている

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この記事を書いた人
桜井 ともみ さくらい ともみ
桜井 ともみ
大手住宅メーカーで3年間、女性営業マンとして勤務。その後(株)堀田土地に入社し不動産仲介業に従事し、24年になります。初めの頃は、失敗や知識不足で至らぬこともありましたが、日々精進を怠らず勉強し、きめ細やかな気配りを忘れないように努力した結果、今ではお取引させていただく物件の半分は、ご紹介によるものやリピーターのお客様になりました。 これからもお客様に寄り添って、不動産に関することなら何でもご相談いただけるようなコンサルタント営業をしていきます。
arrow_upward